内容
戦中と占領下の苦難を知らずして、靖国参拝の是非を軽々しく判断できるのか?無知と偏向を排し、先人への敬意と明快まっしぐらな議論で国内国外を説き伏せる決定版・靖国。
(「BOOK」データベースより)
目次
靖国神社は日本人にとってどんな存在だったか
敗戦で立場を失う
日本は加害者か
東京裁判とA級戦犯
無知がまかり通っている
裁いた側の異色
裁かれた側の異色
戦犯問題、ここがポイント
日本から戦犯が消えた日
近隣諸国の感情か、内政干渉か
靖国神社はいまのままで存続可能か
靖国問題決着のために
論拠のはっきりした政府声明を
(「BOOK」データベースより)
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